君が描く未来予想図に僕が居なくても。

君といるだけで I'm so satisfied.

星屑に混ざって、想っている

これを読んで欲しい人は読むのだろうか と思って書き始めたけど 自分の気持ちの整理として全部書くことにする 3年間は長いようで短くて でも僕が得意なTwitterの140文字では収まらなかった。

 

ちなみに、例のごとく反応がもしあったらツイートは消す、ブログは残す。あえて名前を直接表現することは避ける 一般人に戻るキミへの、一応の検索避け このブログも消して欲しかったら、ごめんなさい

 

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3年前の1月23日

ヲタクと飲んでいた僕は持っていたグラスを飲み干した

 

2011年から今年で15年 後にも先にも ポニーテールのアイドルを見てこの子にしようと思ったのは1人だけだった



今後も多分現れないだろう というか僕はもう今から新しくアイドルに行くことはないと思うから 最初で最後だった



それで言うと (これは後から知るけど) 人生でAKB48を履修していないアイドルを推したのも最初で最後だった 48Gが人生の原点、みたいな子ばかり推してきたから そこも最初で最後だったな と思う

 

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今だから言えること

 

曲は強いことが確定していて 顔は申し分なくて あとは中身がキラキラしていないか 声 配信をやるか だった

 

初めてのSHOWROOMはラジオ配信だった

 

今聞くと猫かぶりすぎて面白いけど 開始数秒で行けると思った、毎日来ようと思った。

 

キラキラ陽キャが苦手なので ゴリゴリの陰キャで助かった

 

キラキラギャルだったら 僕はライブを見ることも無かったのかもしれない

 

でも、アイドルの話をする君は キラキラしていた

 

僕の15年のアイドルヲタク人生も ほぼ余生に近い。

 

その15年間の結論と言っていい 僕は、アイドルに憧れてアイドルになった子にしか出せないキラキラが好きだからアイドルヲタクをしている。



顔だけじゃなくて、そこを感じ取れたから よっぽど何も無ければ毎日配信を見るだろうなと思った

 

実際、それなりに見た ありがとう

 

ノリノリで(   )コスプレ配信をしてくれた日

 

喉が枯れてなんでも言えるから、と小声萌セリフ大会になった日

 

コメ欄文字数制限チャレンジをした日々

 

全部大切な思い出です。



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現場にも行かないのに しょうもないコメントばかりした。

 

何回「隣の席の」「帰り道で」のシチュエーションをやったら気が済むんだろう。

 

君だけが笑ってくれた、嬉しかった。

 

140文字完結のストーリーをTwitterに投稿してたアカウントがそこそこ伸びて1回万バズまで行って自己顕示欲に浸ってたら凍結した、という本当に今まで誰にも言ったことがない話を今したけど、その時の経験が生きたのかもしれない。

 

普通の現場にもほとんど行けなかった。

 

大事なライブは全部関西にいた。

 

それでも見捨てずにコメントを拾ってくれて、笑ってくれて、ある程度僕のことを大事にしてくれて、15年間で1番、僕の事を受け入れてくれたアイドルが君だったと思う。

 

冬が仕事大繁忙期で生誕も最後も見れず、卒業発表してからライブも見れず、最後の挨拶もまともにできず、最後のデコチェキの支払いを体調不良で吹き飛ばす、非常に僕らしい結末になってしまいました。素直に、本当にごめんなさい。



我ながら最悪のヲタクだった。



でも一方的な僕の感想としては、きみに出会えて良かったなと本当に思います。

 

きみがアイドルを続けていたらずるずるアイドルヲタクでいたような気もするから 旅立つきみとの思い出は思い出の箱に閉まっておきます。アイドルをやりきってくれて、ありがとう。

 

最後の3年間、アイドルヲタク辞めかけだった僕の世界がこんなにも輝いたのは、君がいたから。

 

🧠が解散してIDを変えた時、まほろアスタリスクにしたのは、僕が勝手にまほろアスタリスクを君の曲だと思っていたから。それを伝えたことをすっかり忘れていて、覚えてくれているとも思わなくて、本当に嬉しかった。ありがとう。初めてか2回目に会った時にお土産を渡して、ストーリーで一緒に使ってくれたのもまほろアスタリスクだった、覚えてるのは僕だけだろうけど。

 

元々大切な曲だったけど これからももっと大切な曲です。

 

「君の映画のエンドロールに僕の名前があったなら」なんて歌詞もあったけど (思い出したくないと思うけど) たまたま聞いた時に一緒に思い出してくれたら それだけで幸せです。

 

僕は、聞く度に思い出す。

 

今年の3/18も 来年の1/23も 当たり前に忘れられないと思う

 

こうして言葉で伝えれる場所がもうないし そもそもこれを読むかも分からないし きみから返事が来ることもないけど 1月23日までブログは置いとくと決めた僕のプライドとして 今日これを更新して きみに”ありがとう” と ”さようなら”を伝えさせてください。3年間アイドルでいてくれてありがとう。

 

マサイの練習したがるパパと 筋肉ムキムキのママと

だいぶ素敵なお仕事のお姉ちゃんと でっかい犬(幻想)と

ずっときみらしく 笑顔で元気でいてください。



君の幸せを 星屑に混ざって想っています。お幸せに。



2026.01.23 ま

どこにいても君が、遥か僕まで照らす。

自分が3年半追いかけたグループの解散ブログも、自分が5年追いかけたアイドルの卒業ブログも、まだ世に出していない中で、あえてアイドル観の話をするということはなかなか難しいものもあるが、書きたくなったから書く。読んで欲しい人がいるから、書く。

ここのミソは“書いていない”のではなく“世に出していない”という表現であるが、その話はまた追追。


という訳で、在宅ヲタクの自分語りと独り言と思想の押付け、です。ほんとに、自分勝手なクソ長文ブログなので読まなくていいです。


“「わがまますぎる」と 笑い飛ばしてほしい”なんて、サニーシャインも言ってますからね。

 

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アイドルになるためへの壁って沢山あって、自分の家庭環境とか、スキルとか、生き方とか、運とか、そういうものがあってはじめて“アイドル”になることはできるけど、そこからステージでキラキラ輝くためにはもっとレッスンとか、ビラ配りとか、配信とか、色んな下積みがあってやっとステージがある。そのステージの広さもまた、運とか、環境とか、周りのメンバーとか、本人の努力で変わらないところも左右してくる要素で、アイドルって難しいや、と思う。一線から退いた今、余計にそう思う。

 

このブログを読んでいる人は僕をどう思うだろうか、やっぱり脳〇スの紫のイメージなんだろうか。まあ、それもそうだとは思う。色々あったし、こうやって終わってから美化して語ることは周りの人や本人に怒られても仕方ないと思うけれど、僕はあの子を推して後悔はない。またあの子のヲタクをするかは正直分からないけれど、配信オーディションを見た事も、前世の途中から🧠を最後まで見送ったことも、美化してしまえば良い思い出だし、自分の中では一区切りついている。


とはいえ前世も🧠も苦労ばかりで、言ってしまうともっと地底アイドルに通っていた時もあるし、逆に言うと宮脇咲良さんの握手会を楽しみに横浜に行ったこともあるし、🧠のヲタクをしていた期間とSTU48を応援していた期間は(濃さを置いておいて)ほとんど変わらない。

自分語りになるけど、僕だって色々あったのである。


握手会のために広島と京都を反復横跳びした頃もあるし、地底アイドル(という言い方は悪いが)を見に行って10:30開演のライブに行って、出番が11:30で、そこまでの1時間5人組グループと4人組グループをフロアに僕ともう1人知らないおじいちゃんしかフロアにおらず2人でライブを見たことだってあるし、いざお目当てになったらやっともう2人来て4人もいて感動したこともある。(ちなみに蓋を開けたら物販は俺だけだった、なんでやねん)


推しメンコロコロ変えるタイプじゃない割には、25歳という年齢以上に色々なところでアイドルヲタクの経験と知識があると自分で言ってもいいと思う。


そんな僕にとってアイドルとはなんなんだろう、と考える。


昨今流行りの“推し活”という言葉は嫌いで、「推しメンがいるから毎日頑張れる✨」みたいなのは高校生くらいに終わってしまった。高校生の僕は毎日TwitterAKB48掲示板を見ながら48Gの曲を聴き漁り授業中もAKB48音ゲーに勤しみその結果高校留年しかけた救いようのないヲタクなので、そんな生半可なものではなく、16歳くらいの時にはTwitterでも配信でも曲でも無意識に毎日の生活にアイドルが入り込んでいる生活、つまり“アイドル”というものはもう酸素だったのである。誇張抜きに。


本当に全通していたヲタクとかに比べたら現場には全然行っていないし、それは48Gの時も地下に来てからも同じである。それでも僕がヲタクであると自負する所以は、ドルヲタ顔なだけではなく、その割いてきた膨大な時間にあると思う。プロ野球というもうひとつの大きな軸を抱えた割にはそれなりにアイドルに使った時間、そしてアイドルのことを考える時間が多いと自負しているからである。


言い方は悪いけど、お金を使わずに配信で関係性を作る、というヲタクスタイルを学んでからの僕はこれに頼ることが多かったと言わざるを得ない。これに関してはずっとそうなので、どうしようもないと言えばそうなのだが、やはり配信を見ているのに大事なライブに行けないのはやっぱりどんな理由があっても僕はしょうもないヲタクだな、と思ってしまうし、会えないのに配信とかSNSだけ反応してる自分は、やっぱり客観的に見て最悪のヲタクだと思う。

 

だからあまりそういうSNSだけ反応、はしないようにしているけど、逆に言うと今通知とってるアイドルはそれでも気になってしまう、ということでもあって、行動がどう見えているか分からないけど、僕の中では大切じゃないともう反応していないので、それなりに大事に思ってます、というのは伝えたいし、君たちが楽しそうにアイドルをしている姿をSNSで見ること、たまに、になってしまうけど会いに行くこと、生でライブ見ること、が今の僕の酸素であり、減ってしまったけど欠かせない僕の人生の大きな軸、“アイドル”という部分を担っている存在である。そして、君が憧れたアイドル像は僕には分からないけど、少なくとも僕にとっては、あなたはキラキラ輝くアイドルです。


アイドルなんて、何が正解なのか分からない。大きなステージに立つこと?長くアイドルを続けること?沢山SNSのフォロワーが居ること?そんなのは人によって違う。アイドルによって、ヲタクによって、そんなのは様々だ。それをわかっていてあえてこういう言い方をするけれど、僕はやっぱりアイドルとは、やっぱりステージで歌って踊ること、だと思う。


かわいい服をきて自撮りをあげることも、配信をすることも、TikTokで踊ることも、色んなコスプレを着ることも、全部一般人でも出来るけど、自分のための衣装でステージに立って、自分の為に当てられたカバーじゃない曲を歌って踊ることは、“職業:アイドル”にしか出来ないことだから、絶対に誇りを持ってステージに立って欲しいと、僕は思う。

誇りを持ってステージに立っているあなたが、かわいい服をきて自撮りをあげたり、配信をしたり、TikTokで踊ったり、色んなコスプレを着ることは僕にとって嬉しいことだけど、“普段ステージに立つアイドルだから”嬉しいことである、というのは絶対僕の中の軸として、曲げられないところなのである。


報われないことも、辛いことも沢山あると思う。僕が知ったように書くのは絶対に違うと思うくらい、見えないところで沢山苦しんで、プライベートを犠牲にして、しんどい思いをして、それでも僕たちの前では笑顔でいる、そんなあなたが僕にとってのキラキラアイドルです。だから、1000個苦しいことがアイドル活動であったとしても、もしかしたら1つだけでもキラキラした思い出が出来るかもしれないから、卒業をする時にその思い出を振り返ってアイドルでいて良かったな、と思って欲しいと僕は常々思う。これは推しメンじゃない子に対しても思うからこそ、真面目にアイドルしてる子には余計思う。


暗闇の中でもがいて、見えない壁にぶつかって、何も分からない中もがいて、だけどゴールは見えない、アイドルってそういう世界かもしれない。けど、その壁を超えた時に“あの場所”が“この場所”になるし、その暗闇に光を照らして道を作っていくのがアイドルだと思うから「ちっぽけだって 進む道は照らせる」という歌詞が僕はすごく好きで、その光を追いかけるのがヲタク人生であると思う。

だからこれからも僕は細々とかもしれないけれど、あなたのアイドル人生という光を追いかけます。🧠が無くなったらもう僕の居場所はないと思ってたけど、まだ想いが高鳴る場所があるとしたらここだから。

 

少なくとも僕という1人のヲタクの心をあなたは光として照らしてくれています。ありがとう。君が笑顔でいる、それが僕は幸せだし、届かなくてもそれでいいです。眩しい君が好きで、君は僕のサニーシャイン、なのでね。君だけが放てる光があると思うから、またステージに見つけにいきます。

 

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こんなこと、会ったら恥ずかしくて言えないのでこういう所で書いておきます。読んでくれてありがとう。


勝手な僕の都合で会えないのに、ちゃんとツイートとか見てくれてるそういう優しさが嬉しいです、ありがとう。全然何も出来なくてごめんね。また会える日を楽しみにしてるので、また話そうね

 


25.05.20

 

 

 

重なって彩る、僕らのストーリー。

まだ卒業の実感はないけれど、5年前の今日、2020年2月23日は僕がみさきさんに初めて会いに行った日。


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堀江Goldeeが埋まってなかった初めて会ったあの日から5年、前のグループが終わって脳内パステルが始まって、お互い色々あったけど5年間推し続けれて良かったな。


この5年を振り返った時、フェスなんて夢のまた夢だった前世を卒業する時に「次のグループで、俺はみさきちゃんとTIFとか関ケ原に行きたいし、それが俺の夢」って手紙に書いて叶えられたこと、1回目のTIFの特典会で「次の夢は自力でTIFに出てI AM HERE!を聞くこと」っていう話をしてこれも叶えれたことは、僕の誇りです。


脳内パステルでスマイルガーデンに行けなかったこと、なつめとTIF行けなかったこと、これだけが悔しい。そう思うと、関ケ原行けてほんとに良かった。


前世の時に、W.がライブしてる時に平行物販してて、卒業する話を聞かされて、その時にW.が歌ってたFor you...の歌詞がめちゃくちゃ刺さって泣いてしまったこと、その時のW.がめちゃくちゃキラキラアイドルだったあの光景が忘れられなくて、だから俺はmintがいいって手紙にも書いたし、ホンマにカスみたいなエピソードいっぱいできてしまったけど俺はやっぱmintでよかったなと思う。やし、W.よりも先にTIFに行けたことが俺は本当にうれしかったし誇らしかった。


みさきさんに行き始めたとき、前世のグループはさっきも書いたけどお世辞にも人気グループではなくて、けど俺は何もできなかった。

けれど初めて行った日にたまたま隣に座ってたリオさんが全部教えてくれて、案内もしてくれて、あの日誰も話しかけられなかったらあの1回だけで終わってSTUに戻ってたかもしれないし、違う地下アイドルに行ってたかもしれないし、リオさんだけじゃなくてみんながぽっと出の若い俺たち(俺と、俺が連れてきたぺーはーとしんや)を迎え入れてくれた人たちが多かったから、俺も脳パスでみんなと仲良くしたいと思ったし、絶対俺がやってることに対してみんな文句あると思うけどそれでも仲良くしてくれて、みさき列はずっと平和で、嬉しかった。一人でも俺がきっかけで脳パスの輪に入れた人がいたんだとしたら、俺はあの日リオさんとみんなにしてもらったことの恩返しになると思うから、できてたらいいな。


就職は関東かもな、と思って順調に就職が決まりそうだったとき、みさきさんに「あなた関西でアイドル続けるの?関東で就職するか迷ってる」という話をしたときに、もう覚えてないと思うし軽い言葉だったと思うけど「私は今はここで頑張りたい」っていう言葉が聞けて、もともと東京志向があるのなんかわかってたからそのみさきさんが関西で頑張るなら俺も頑張ろうと思って関東で就職するのを辞めて内定を蹴って、人生のレールのスイッチを僕はみさきさんに委ねて着いてきた結果が2回のTIFと3周年パンパンのなんばhatch、数え切れん沢山の思い出やって思うと俺はあの時関西に残ってよかったなってほんまに思う。みさきさんの軽い一言で僕は人生の社会的に正しいとされている道から外れたけど、まったく後悔はないです。楽しかったもん。


俺って思想強いし、顔に出るし、言っちゃうし、やけどみさきさんも信念が強くて、俺はそこが好きで着いてきたけど、やからこそお互いのプライドがぶつかっちゃうときもあって、本当にみさきさんにも、ほかのメンバーにも、ヲタクにも、迷惑ばかりかけてしまったと思う。みさきさんのストレスの一因でしかなかったと思う。()それでも、なんやかんやである程度、僕のことを尊重してくれて居場所をここに作ってくれたから、最後まで僕はここにいれました。ありがとう。

正直しんどい時も嫌いになりそうな時もあったけど、挫けたって転んだって、キミがいたからここにいた。ここまで来た。着いてきてよかったってほんとに思う。自慢の推しメンです。ありがとう。


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forever♡♡♡idolの落ちサビの、「あの光景が見れる明日」のところの指差す方向が上手だから、という理由でforever後くらいから後方の時から上手でライブを見てて、最前入るようになってからもずっと上1で、ぽよすけさん、しんや、ツバサ、りゅうせい、ぐれたくん、いろんな人が0にいて俺が上1でライブ見続けて、実はさほりなが入ったくらいからみさきさんはそこを歌わなくなったし(体調不良で欠席出たりしたら復活してたけど)みさきさんってドンピシャ上1にいること実はあんまなくて()上1にいる理由もなく上1にいたけどしっくり来てしまってずっと上1だった。イモちゃんの下1みたいにはなれなかったけど、でも俺なりに拘ってそこ通したのは満足してる。でもそれは、だれが0にいてもI AM HERE!だけはみんな俺に代わってくれたからで、そう思うとやっぱり僕にとってI AM HERE!とforever♡♡♡idol頭抜けて大切な曲だな、と思う。


上1で見続けたからこそ歴代メンバーと「この子はあそこでいっつもレスくれたな」の思い出があるし、自分で言うのあれだけど、ゆのちゃんはあんまり関わらずに終わってしまったけど他の子とはそれなりに関係性全員と作れたのは個人的にずっと通えた理由の一つです。みんなありがとう。

 

 

みさきさんのお陰で、人生で1番好きなアイドルグループが脳内パステルだし、ここで最高の仲間と出会えました。僕の青春です。ありがとう。


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3年半でみさきさんとも何回も同じところで目が合って、ありがたいことに、みさきさん以外とも沢山目が合うポイントがあって、それも今日で最後だと思うとめちゃくちゃ寂しいけど良い意味でいつも通りふざけれたらいいなと思う。

 



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脳内パステルに在籍した12人全員と、いろんな事情で来れない人と、過去に脳内パステルを一緒に熱量もって追いかけたみんなの気持ちを載せて、今までの集大成、全部見せます。脳内パステルとの、脳内パステルが好きな皆との、重なって彩る僕らのストーリーと、僕らだけが描く旅路は今日で終わってしまうから、最後にでっかい思い出重ねよう。若さとは不器用でやり残すもの、だけど、今日くらいやり残したことがないようにしよう。


みんなやれる?俺はやれるよ。

泣くのは家でもできるけど、盛り上げるのはアムホでしか出来んよ。やるよ。


ラストライブ、全部出し切ります!!!

よろしくお願いします。

 

これを言えるのも今日で最後だけど、僕らだけが描く 旅路は続いてく.

 

 

届け!最高のフィナーレを掴むまで。

別れはいつだって突然だ、なんて言うけれど、別に出会いだっていつだって突然だと思う。そう思うと、僕たちに残された3ヶ月という期間は、短くて、実は長くて、でも結局短い。


脳内パステルの現体制終了が発表されて数日が経った今日、意外と僕は心境の変化がないというか、なんというか、な日々を過ごしている。


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特に隠す事でもないと思うので書くけれど、まあなんとなく、みさきさんとゆりなさんは辞めるだろうなと思っていて、今年がラストイヤーのつもりで春から駆け抜けて来たし、ここ数ヶ月はさほりなも怪しいな、となると脳パスごと無くなるかな、と思いながら過ごしていたので、寝耳に水、という訳ではない訳だけど、まあやっぱりいざ現実として受け止めるとちょっと話は変わって来るし、脳内パステルはちゅなつめの2人と新しいだれかで続いてくものなのだと少し思っていた節もあるので、現体制終了という事実は少し、受け止めるにはまた違った感情なのである。やっぱり脳内パステルというものへの思い入れが強すぎるし、脳内パステルとの思い出のカケラが、僕にはありすぎるから。


この曲は宝箱、鍵をかけて育んでく。


みさきゆりなの(あるいは脳内パステル解散の)報を受けて最初に見るメモリアル☆ショータイムは絶対に泣くと思っていたんだけれど、そしたら発表後メモリアル☆ショータイムで頭抱えたけど意外と泣かなかった。意外と、僕は受け止めきれていないのかもしれない。


僕がアイドルヲタクを初めて10年くらいになるけれど、実は胸を張って推したと言えるアイドルがちゃんと卒業するのは初めてである。まあ、みさきさんの前世があるけれどさすがにアイドルどっかでやるだろうと思っていたから、本当に終わりかもしれないのは初めてで、前世のグループが嫌いな訳では無いけれど脳内パステルというグループへの思い入れが違いすぎるし、単純にみさきさんだけが居なくなる訳じゃなくて「脳内パステル」という僕の居場所が無くなってしまう寂しさもあるからである。


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みさきさんが居なくなった脳内パステルを2列目とかから見て、まだ推しメンがいるみんなを眺めたかった気持ちもある。けれど、今この最高の6人と、最高のみんなで、一緒に終わりを迎えることが出来るというのは自分勝手ながら僕はとても嬉しい。人は思い出と道標を手にしながら出会いと別れを何度も繰り返す旅人なので、みんなでつま先を揃えて、悲しい顔だけじゃなくて、笑顔もいっぱいの3ヶ月にしたいと思う。それも全部、僕らだけが描く旅路だから。


サヨナラに、強くなれ。


意外と普通に朝起きて、普通にTwitter見て、普通にアイドルソングを聴きながら出勤して、普通に仕事をしているけれど、例えば卒業ソングとか、お別れ関係のアイドルソングを聞くと少ししんみりしてしまうようになったし、流石に発表の次の日の朝は卒業旅行とサヨナラの意味聞いたし、やっぱり平気で過ごしてる気でいても頭の片隅にはずっと脳内パステルが解散する事実がある気がする。そのくらい、脳内パステルは当たり前に僕の生活の根っこの部分にあるものだから。


良くも悪くも3ヶ月ある僕たちにできることは、サヨナラに強くなること、なのである。


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学校のテストや、資格試験は終わる時に「正解」があって、仕事だったり試合だったりは終わる時に「結果」が残ってしまうけど、「楽しかった」「好きだった」という感情は僕たち次第で、僕たちが決めることだからこそ、脳内パステルが終わる時に後悔なく「脳内パステルって楽しかったな」「脳内パステルの事大好きだったな」と思えるためにも、この3ヶ月は後悔なく駆け抜けられたらいいなと思う。まじでヲタク人生で卒業前に燃え尽きていなくなるやつ無数に見てきたけどみんなは他界しないように。笑

 

たまに思い出してね、僕の好きだった台詞。


僕はTwitterでも現場でもブログでも、「脳内パステルでよかったってヲタクにもメンバーにもみんなに思って欲しい」と言い続けてきた。好きな現場にひとりで通うタイプのヲタクだった僕を脳内パステルが変えてくれたから、偽りのない本心なのである。

 

“「仲間が何より大事」とか臭いセリフと思ってた でも違った 教えてくれたね 変わった みんなといると強くなれる” っていう歌詞を、7年前ひとりで聞いていた僕の周りには、今、大切な脳内パステルで出会った最高の仲間がいる。


一人一人、みんなが脳内パステルが人生で一番好きなグループと言うほど好きという訳では無いと思うけれど、みんなに「脳内パステルでよかった」って多少なりとも思って欲しい。何年も経って、脳内パステルで過ごした日々が本当に過去になって、みんなと会わなくなってからも、「脳内パステルで良かった」って何度も俺が言い続けてた言葉を思い出して、そしてそう思ってくれたら嬉しいなと思う。メンバーも、ヲタクも。


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昔もある場所で言ったことあるけど、脳内パステルを好きになったスタートラインや、脳内パステルへの熱量はどうしても違いがある。それでも、今、脳内パステルを好きな事実はみんな平等に変わらない。スタートラインも、年齢も、住んでるところも、人生も、何もかも違う、そんなみんなと過ごす脳内パステルがある生活が、僕は好きだ。やっぱり「脳内パステルでよかった」と、とても思う。


出会えた奇跡、忘れないで


”出会えた奇跡忘れないで 君が望んでくれるならずっと ワタシはここにいるよ!”というフレーズは、デビューライブで初めて聞いてから、ずっと僕の糧にしてきた。3000曲ぐらいアイドルソングを聞いてきたと思うけれど、I AM HERE!という曲が僕の人生で1番好きなアイドルソングだと、胸を張って言える。みさきさんに、脳内パステルに、ここにいて欲しいと思って貰えるならここにいたかった。そういう存在になりたかった。なれたかは分からないけれど、僕はみんながいるからここにいれました。周りのみんなも、メンバーのみんなも、全員。ありがとうございました。みんなで同じ空を眺めたことが、僕は素晴らしい思い出だと、後にならなくても今でも思う。


脳内パステルがなかったら絶対に交わらなかったひとつの人生とひとつの人生が重なって、1人の人生が1本の糸だとしたら、その人生が絡み合ってできた脳内パステルという風呂敷はとっても愉快で、とっても居心地が良い。風呂敷を畳む時が来たけれど、畳むだけで糸をほどくわけじゃないから、僕たちの人生は脳内パステルという場所で交わったままだ、これから先も、ずっと。


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使わなくなった風呂敷は一旦、心のタンスにしまうけど、出したい時に出せばいいし、ふとした時に出てくるかもしれない。そのぐらいの距離感でいいから、僕はずっと心の中に脳内パステルとの思い出を持って生きていくんだと思う、これからも。

 

何気なく流れて行く日々が、最高のプレゼント。


告知が出て、チケ発して、ライブ見て、特典会までだらだら過ごして、特典会中もみんなで話して、すべキュンがあって、みんなでライブハウスの前でだらだらだべるありふれた毎日も、3ヶ月後には過去になるから、だからこそ過去じゃない今、その時間を大事にしたいなと思う。スタートラインは違うけど、2024年2月23日という同じゴールが出来たから、違うスタートラインと、違う熱量で今までやってきたけれど、最後の同じゴールには同じ全力の熱量で、みんなで一緒に駆け抜けたい。


いつかきっと、今見てる空だって景色だって、最高の思い出として脳内の思い出になると思うから、あと3ヶ月楽しみたいな。



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ありふれた毎日が

今の僕の宝物さ

穏やかに流れて行く日々が

幸せの全てだよ

ずっとずっとこのままが

永遠より続くように

流れ星に願いを込めるよ

いつまでも 流れ行くまま


永遠より続くように/AKB48(OKL48)


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とりあえずこのブログを読んだみんなは騙されたと思って「永遠より続くように」と「メモリアル☆ショータイム」とNMBの「卒業旅行」を歌詞を見ながら聞くように。どちらもとっても良い歌詞なのでね。


2024年2月23日は、1度でも脳内パステルに関わってくれたみんなの人に来て欲しい。俺のわがままだけど、推しメンが居なくなってしまった人も、推しメンと気まずくなってしまった人も、お願いだからみんな来て欲しい。


最高の6人と、大切なみんなと、このちゃんと、みちがみさんと、みんなで脳内パステルの最高のフィナーレを掴むまで立ち止まれないので、これからも僕らだけが描く旅路は続いてく。


おわり

 


PS.今日はいいツインテールの日ですよ^_^

 

あの光景が見れる明日、信じてるから。


ニジマス、ちゅら、白キャン。平成のグループが解散し、平成から令和に時代が移りかわろうとしていた時代にしのぎを削っていたアイドル達の解散ラッシュが続く。team8ももう無いし、地方に目を向けるのであれば、山活もひめキュンも、もういない。


ライブでヲタクを集め、フェスのトリを飾ってきたグループがなくなるのはとても悲しい。


コロナウイルスは僕たちからライブを、コールを、MIXを奪った。今思えばあれは想像以上に地下アイドル業界においてターニングポイントであったし、いつしかライブより、曲より、メンバーの知名度が重視されるようになった。”アイドルとして売れたい”というゴールのプロセスとしてSNSがあったはずなのに、いつしか”SNSでバズる”というゴールのためにアイドルの肩書きが存在する嫌な時代になってしまったなと思う。

だから僕はSNSバズアイドルが嫌いなんだと思う、これから先もずっと。


”カバーといえば”枠がnerveからハートサングラスになり、アイドルライフスターターパックになりつつある2024年。僕たちは、なぜかまだヲタクである。そしてなぜか、初恋サイダーもずっと現役である。偉大だ。


なぜまだヲタクなのだろう?理由は単純、だってアイドルが好きだから。


かっこいい、美しい、楽しい、かわいい、どんな系統が好きなのかは各々に任せるとして、このインフルエンサー大時代にあえて”アイドル”を選び毎日ライブを頑張る人たちを、我々は好きな訳である。


そんな僕は、結局脳内パステルが好きだ。

だってそこに、アイドルでいるみんながいるから。


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今、脳内パステルを追いかける僕の環境は非常に恵まれている。


最高の友達と、年齢に関係なく一体感のあるヲタクのみんな、恵まれたマネージャーもいて、ありがたいことに、僕は今の7人の脳内パステルが1番好きだ、と胸を張って言えるくらいには今の脳内パステルが好きだと思う。


実は結構最近まで、2代目脳内パステル(初代赤アウト・白イン)の6人体制が一番好きだった。白以降のメンバーが嫌いなわけではなく、単純に初めてのツアーも、TIFも、沖縄もあのメンツだったから、である。



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「思い出」を片付けるカバンの名前のことを、僕は「思い入れ」と呼ぶと思っている。


だからTIFと沖縄という大きな思い出があるから、その思い出が入ったあの6人への思い入れはその分大きくなる。僕はそれに加えてもう一つ、「すき家」というもう一つ大きい思い出も抱えているし。


でもそれに負けず劣らず今の7人の思い出の詰め合わせも、すっかり大きくなってしまった。まだ3か月しか経っていないのにもう北海道も福岡も行けたのは、しかも新メン2人の地元に今の脳内パステルが好きなみんなで行けたのは今の7人が好きだといえるようになった大きな要因かもしれない。行けてないけどタイもあったし、行かないけど香港も行くし、やっぱり思い出の数というのは思い入れに比例すると思う。


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けど北海道も福岡もタイも香港も、今までの脳内パステルがあったから成しえたものだからこそ、今までの脳内パステル全部が全部1つも無駄じゃなかったと僕は思う。
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1番好きだった6人で走った2022年も、ツバサとりゅうせいがいた最初で最後のみんなで駆け抜けた脳パス3回目の夏も、どっちも「TIF」というステージは外せない思い出だ。だからこそ、今のみんなで僕はTIFに行きたい。


脳内パステルというグループへの気持ち、みさきさんへの個人的な気持ち、全部抜きにして、そもそもここに、そしてみさきさんに辿り着く前から僕にとってTOKYO IDOL FESTIVALというライブは1番憧れの場所で、1番思い入れのあるライブだ。平成の時代、僕が平成のアイドルを学んだのはTIFのスマイルガーデンだったし、そこに初めて立つSTUを見た時の感情は今でも忘れられない。


だから僕は、今年もTIFに行きたい。そして世界で僕しか言ってなかったとしても、どんな遠い夢だとわかっていても、僕は脳内パステルでスマイルガーデンに立ってるのを見たい。誰に冷やかされたって、これは僕の本気の夢で、目標だからである。諦めるなら1人でいいけど、夢を見るなら、脳内パステルに関わるみんなといっしょがいい。


本人ももう覚えてないと思うけど、僕はみさきさんが1つ前のグループにいた時からTIFに行きたいと言い続けていたし、その時もスマイルガーデンが1番思い入れある、っていう話をしていると思う。


3回目のTIFも、スマイルガーデンも、ゴールじゃないけど絶対に見届けたい景色だ。

ただの脳内パステルで行くんじゃなくて、メンバーもヲタクも全部ひっくるめて”今の”脳内パステルで3回目のTIFに行きたい。悔しいくらいやっぱりTIFが、僕にとっては虹のようなキラキラステージだから。そしてそのキラキラステージを、ずっと夢に見てたあの場所を逃げないで目指してこれたのは、キミ(みさきさん)がそこ(ステージ)にいたから、なんだよな。


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脳内パステルの彼女たちがマイクを置いて、ステージから降りた後、彼女たちは僕たちのことを思い出すだろうか。僕たちは彼女たちのことを思い出すと思うけれど、楽しいのは僕たちだけなのだろうか。とか、時に色々考えてしまうこともある。元アイドルが辞めた後になって後出しじゃんけんでごちゃごちゃいうのをたくさん見てきたから。

 

だけど、だからこそ、僕はこれは本当に言い続けているけど、特に今も脳内パステルにいるみんなには「脳内パステルでよかった」と思いながらアイドルしててほしいし、辞めた後も「脳内パステルでよかったな」と思ってほしい。

だから、なちゅららお誕生日会の「脳内パステルでよかったってデビューライブで思った」っていうニュアンスの発言はとっても嬉しかったです、ありがとう。実は俺も泣いてたけどステージみたらみさきさんとゆりなさんがもっと泣いてておもろくて涙引っ込みました。


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でも嬉しかったよな、わかるで。「脳内パステルでよかった」っていう言葉、俺とみさきとゆりなの3人にあまりにも響く言葉やもん。ほんまに嬉しかった。


暑かったあの日も寒かったあの日も、脳内パステル大宣戦5回聞いた関ケ原も、ホンマに脳内パステルがグチャグチャだったあの日も、今居ない子達と勝ったTIF予選も、悔しかった日とか楽しかった日とか、1日1日が点じゃなくて線になって道になってるから今こうして脳内パステルがいいグループになったなって俺は思えるもん。

 

それまでちょっと強がりでまふゆがいた6人が好きって言い続けてた俺が心から「今の7人が最高やな」って思えるようになったのは、結構あのライブのなちゅららのスピーチが大きかったような気がする。


でも今のこの脳内パステルの空気感作ったのってさほりなの功績がめちゃくちゃ大きくて、2人初期メンの先輩に良い距離感で接するさほりながいてくれるからちゅなもなちゅららもやりやすかったと思うし、さほりなよりは後輩やけど中身ちょっとお姉さんなちゅなちゃんが間におらなそれはそれで脳内パステルって回らへんし、ほんまに7人全員が絶対に必要なんよなーって思う。

 

アイドルというのは職業だから、アイドルにはいつか終わりがある。

アイドルヲタクは生き方だから、なかなか終わりがない。


でも今、最高のみんなで最高の脳内パステルを見れる日々は今しかない。


今しかないから、この7人の脳内パステルでTIF2024に行きたい。


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俺を脳内パステル大好きくんに育ててくれた初期メン2人がいて、気付いたらもう大先輩みたいな顔してるさほりなが大宣戦の落ちサビ歌って、去年はデビューライブ即TIFやったちゅな入ってからの曲だけでもセトリ組めるようになった今、なちゅららと一緒のこの脳内パステルでTIFに行きたい。あおきみのTIF決定で刺激を受けた今、よりそう思う。


全力で”アイドル”でいてくれるみんなと一緒に夢叶えたいな。

 


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くじけそうな時だって ヤになっちゃう時だって

あの光景が見れるあした 信じてるから


これからつくるストーリー 夢で終わらない

キミの脳 オジャマします! 世界ごと変えてく

ワタシだけの色 そこで見ていてね

魅せつけてあげる アイドルやるよ!

キミとforever♡♡♡


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「今日と明日の点を繋いで 線になればいいよ」

PASSPO☆ - TRACKS (ぱすぽ☆) - YouTube

TRACKSのこの歌詞が大好きで、Twitterのbioにしてたなあって思い出した。奥仲麻琴さん、ご結婚おめでとうございます。


小川紗季スマイレージで始まって、奥仲麻琴ぱすぽ☆を通って、岩立沙穂からAKB48が好きになって、本村碧唯HKT48でヲタクの基礎を学び、SKE48がきっかけでみさきさんに出会って、福田朱里のSTU48が初めて真剣になったアイドルグループで、全部の点を繋いだ先に今、みさきさんと脳内パステルがいるから、これからどうなるか分からないけど今日の点と明日の点を繋いでみようと思う。


その先に、みさきさんと、脳パスと、大好きなみんなと見れるもっと大きなステージがあればいいな。

 

おわり

特別じゃない日も、毎日が記念日に変わるから。

今日2024年3月17日は、脳内パステルがデビューして1000日目、である。それはすなわち、僕と脳内パステルが1000日目ということであるし、I AM HERE!と出会って1000日ということでもある。



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好きなアイドルソング、という分類の話をし始めるとそれだけでブログが8本くらいかけそうなくらい色々ある。けれど、思い入れのあるアイドルソング、思い出が詰まったアイドルソング、そういった個人的な思い出を乗せるのであれば、僕が一番好きなアイドルソングは流石に「I AM HERE!」になるであろう。


有難いことに、I AM HERE!は脳内パステルにおいてそれなりに大切にされている曲というか、一定のリスペクトが払われている曲だと思う。


デビュー1曲目ということもあるし、新しい子が入ってくる度にきちんと1曲目に披露してくれるのは当たり前じゃないけどありがたいことだなと思うし、僕としても凄く拘っているポイントなので今後も変えないでほしいなと思う。


I AM HERE!というアイドルソングというか曲というか その存在が僕のアイドルヲタク人生で、否、最早人生で、とても大きな比重を占めている。


脳内パステルも、もうすぐ4年目。笑ったり泣いたりケンカしたりして、みさきさんとお互いの夢語り合った日々を振り返ると、TIFでI AM HERE!が聞きたい、と言い続けていた僕の夢はひとつみさきさんと脳内パステルに叶えてもらった夢だし、そう思うとやっぱり僕の中でI AM HERE!は特別だ。3年間、色んなメンバーが辞めて、色んなメンバーが入ってきた。次に誰が辞めるかなんて考えたくないけど、未来はいつだって勝手に近づいて、大切な今を過去に変えてしまう。永遠なんてないから今の7人のI AM HERE!もいつまで見れるか分からなくて、どの体制のI AM HERE!も同じように見えて違う景色だけど、あの4分1秒に詰まった思い出は、僕と脳内パステルの、そして僕とみさきさんの”思い出のほとんど”なのである。

 


人生で思い出に残っているI AM HERE!を3つ挙げるなら、TIF2023のI AM HERE!と、リクアワ2022のI AM HERE!はとりあえずTOP3に入るのは間違いない。けれど、まふゆさんがいた6人の脳内パステルが、10年以上ヲタクしてて1番好きな6人組のアイドルグループだから、あの体制最後の造船所でそれぞれみんなが真剣に推していたアイドルの推しパートみんなで順番に突っ込んだぱるてぃったのI AM HERE!、あれが人生で1番良いI AM HERE!だったかもしれない。だから、またいつか造船所でもいいし、もっと大きなステージでもいいし、さほりなも、ちゅなも、なちゅららも入ってきた今の7人でも、いつかやりたいな。白で突っ込んでた人、水色で帰ってきたし。いつかこの7人体制が終わってしまう時、この7人が1番好きな7人組だったって言いたいな。


過去の脳内パステルのことを、僕は絶対に否定したくない。最初の6人も後から来た子達も、それぞれの居場所が脳内パステルだった時間が僕の思い出だから。そんな綺麗事が言えるのは僕らだけで、脳内パステルにいた時期に嫌な思い出も絶対あって、もうアイドルなんてやりたくないなって思ってる子も辞めた子の中にいるだろうから、ならわがままを言うなら、今の7人にはちゃんと脳内パステルを“卒業”して去っていって欲しいし、マイクを置いてキラキラアイドルが普通の女の子に戻ったあとも、ステージで得られない思い出や、アイドルじゃ味わえない幸せを手に入れた後も、何十年経っても、脳内パステルにいた事が楽しい思い出であって欲しいなと思う。脳内パステルで毎日アイドルでいたことを、脳内パステルとしてステージに立ったことを、脳内パステルとして駆け抜けた日々を最高の思い出にして欲しい。だから、特別じゃないライブも全部後悔なくアイドルでいて欲しいし、全力で最高の思い出にして欲しいって思う。ちゅらや手羽センが活動休止する世の中で、脳内パステルだってずっと続かないことは分かってるから、僕も振り返った時に脳内パステルを、今の7人を、最高の思い出にしたいです。君たち脳内パステルと過ごす日々が、脳内パステル画大好きなみんなで過ごす毎日が、特別じゃなくても毎日が記念日だから。


勝手な気持ちだけど、僕はそのくらい今の7人が、脳内パステルが大好きだから。

 


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理由もなくサビシイ夜も

シンドイだけの夜も

キミの中流れ出す

このメロディがあれば

思い出してキミだけに 歌うよ


SO I NEED YOU 愛してね ワタシだけを見ててね

めいいっぱいのI LOVE YOU 聞きたいよ


SO I AM GREAT FOR YOU!

LOVE FOR YOU 受け止めて! 抱きしめて!

ねえ 叫んでよ I LOVE YOU かれるまで


出会えた奇跡 忘れないで

キミが望んでくれるなら もっと

ワタシは ここにいるよ!

(I AM HERE! / 脳内パステル)


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今年はなちゅららも一緒にTIFいきたいな。

遠くて難しい夢なのわかってるけど、やっぱり俺はTOKYO IDOL FESTIVALのスマイルガーデンで脳内パステルが見たいし、これは今の僕のヲタク人生で1番の夢。僕がずっと夢見てるキラキラステージはあそこなんだよな。


他の夏フェスもいっぱい出たいな。

福岡も絶対いきたいな。

ワンマンも楽しみだな。

絶対埋めて最高の景色にしたいな。いや、するよ。


みんなでまだまだ、脳パスやるよー‼️

明日が今日より輝いて、幸せになれますように。

脳内パステルのみさきさんへ


少し遅れたけど、お誕生日おめでとうございます。


今日公開しているのは、ちなみにちゃんと意味があります。生誕のソロが発表された時から決めてたのです、キモイから。

 


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22歳のあなたと、23の僕がすごした1年間は、21歳のあなたと22歳の僕が過ごした1年とはまた違った1年だったように思う。


ANIMAでの生誕祭で始まった22歳のあなたとの1年間。そう思うと1年後の生誕祭がアムホールなのは1歩ステップアップだと思うし、生誕前最後のライブが去年生誕したANIMAなのなかなかエモーショナルだなあ、と思いながら12/9を過ごしている。


「最悪な日でもあなたが好き。」はパステルブルーの彼が好きな曲、というのに隠れて実は僕も大好きな曲だったのでとっても嬉しかった。本当に個人的な話をするなら、自分がやりたいようにやった生誕祭だったけどなんとかなって良かったなという思い出もある。


あの日は僕の誕生日みんなに祝ってもらって、そのあと自分の誕生日にBIG CATでライブがあって、多分メンバーの次に僕が脳内パステルのヲタクに誕生日を祝ってもらった気がするな。それに始まった話では無いけれど、本当に嬉しいコトも悲しいコトも、脳内パステルと脳内パステルが好きなみんなと抱きしめて来た1年だったと思う。


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1月で大きかったのはやっぱりめいちゃんの卒業で、脳内パステルではじめて「卒業公演」というものを経験することになるわけだけど、大切な初期メンバーを失うことも、それと同じくらい、僕の隣からいっぱい一緒に笑ったしんやが居なくなって、一緒にいっぱい泣いたうーすけさんが居なくなるのが僕は嫌だった。どのぐらい嫌かと言うと、めいちゃん卒業前と卒業後で脳パスの画像入れる画像フォルダを分けていたし、めいちゃんがいる脳内パステルの動画を全く見ていなかった。


今だから言うけれど、めいちゃんとしんやとうーすけさんが居なくなった2月からは、なんかよく分からないままほぼ全通していた。どんな時でもツバサがいたからライブは楽しかったしみさきさんの事は好きだったけれど、本当に心から楽しめていたかは今思えば微妙な気がする。

 

4月に社会人になって、当初はそこまでだったけど仕事が忙しくなるにつれてライブの本数が少しだけ減って、まあそれでもそこそこ楽しくヲタクしていた僕。そこからのおもいでで言えばやっぱりTIFかなあ。初めて自力で出れたTIFの2ステージはイベント勝ち取って出たTIFとはまた違った景色で、個人的にはDOLL FACTORYもTIF大好き君の僕からしたら夢のステージだったからあそこに立つ脳内パステルを見れたことも嬉しかったし、つばさかえるぺーはーりゅうせい×2とか2023年前半の脳パス一緒に見届けたメンツで東京行けたのも良かったなーって思ってる。


そのあとゆこさんが卒業して、さっきも似たようなことを書くけどそれはつまり大事な1期生とツバサを失うことで、やっぱり寂しかった。ずっと隣にツバサがいるのが当たり前で、ステージ見てる時間よりツバサ見てる時間の方が長い時だってあったし、ふざけ方が一緒やったからそれを失うのはやっぱり寂しかった。


けどこれはめいちゃんにもゆこさんにも言えることやけど、俺が「脳内パステルのみさき推し」じゃなくて「脳内パステルが好きなみさき推し」でいられるのってゆりなちゃんがきっかけやけど脳内パステルの初期メンのことを大好きになれたからやし、先にやめた2人が「脱退」やっただけに、大好きな初期メンバーの2人が「卒業」で辞めてくれたことが嬉しかったし、最後のステージが決まってることでめいゆことの別れも、しんやつばさと見る最後のライブも決まってたからある程度スッキリ見送れた部分はあるし、ほんまに綺麗にアイドルやめてくれて良かったなって今でも思う。


そこから色々あって、僕も現場が減ってしまうんやけど、それでもいつでもみさきさんは受け入れてくれて、俺の事なんかいつ大嫌いになってもおかしくないと思うのにいつでも暖かく俺の事迎えてくれるから、優しすぎて最早俺の事嫌いになってもいいのにって思うくらいやった。けど、やっぱり色々あるけど俺はアイドルとしてみさきさんが大好きで、STU48とか色々なものを捨ててアイドル・みさきさんに着いてきたのも事実で、そこだけは絶対に揺らがなかったから、ヲタクを辞めるという選択は僕には無理やった。他のアイドル見てもやっぱりみさきさんのこと考えてしまうし、多分ほんまに呪縛なんやと思う。だから、あなたがステージで、僕の1番のアイドルでいる間、僕はずっとみさきさんの虜なんだと思う。でも長いヲタク人生を振り返った時、自分とみさきさんの関係性って変だけど大事で、このふたつのバランスだけは壊したくなかった。

 


生誕がZAZAからANIMAになって、ANIMAからアムホになって

ワンマンがびっきゃからゴリラになって、ゴリラからなんばHatchになる。いつでも俺を大きいステージに連れて行ってくれるのはみさきさんで脳内パステルだから、みさきさんを信じて全部捨てて脳内パステルに着いてきたことは間違いじゃなかったなって思うし、“東京”っていう場所に憧れがある中で関西でアイドルする道を選んだことを絶対に後悔させたくなかった。


だから俺も脳内パステルで頑張ろうと思ったし、俺が好きになった脳内パステルをみんなにも好きになって欲しかったから、俺の居場所になってくれた脳内パステルをみんなの居場所にしたかったから、結構無理やり色んな人繋げて話させて仲良くなれるように頑張った。


その結果今それぞれの生誕とかワンマンとかでみんながお互いに協力してくれるようになったと思うから、俺がしたことは微々たることやったと思うけどして良かったなって思うし、何回も書くけど全部捨ててみさきさんに、脳内パステルに着いてきて良かったです。「嬉しい」し「いつもありがとね。」キミに着いてきてよかった。キミが自慢の推しメンで良かった。キミに着いてきたから今があるし、キミがこれからもアイドルだから明日からがあります。素直に言えたらso Happyだったけれどきっと言えないのでここで言いいます、ごめんね。


今の僕は前ほどキミに会いにいけてないし、前よりも人がいっぱいのフロアだけどちゃんと僕のことも見てくれるキミに伝えたいことをいっぱい考えて探し出した僕の答えは、「僕の1番のアイドルでいてくれてありがとう」です。ヲタクとアイドルという関係性で出会った僕らいつか別れるために出会ったから、終わりがあるからこそワガママな僕たちの傷ついた毎日が宝物だし、「アイドルとヲタク」という関係性の天秤が釣り合う限り、キミがアイドルじゃなくなるその日まで、「卒業」っていう最後の文字に繋ぐまで、僕の胸にキミはずっといます。改めて誕生日おめでとう。君と過ごすありふれた毎日が、ずーっとずっと僕の宝物です。

 

 


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君が好き!素直になって

言えたらどんなにSO HAPPY!

溢れ出す この愛は

甘いだけではありません


明日が今日より輝いて

幸せになれますように

ちょっとくらい強がりなところも許してください


逃げてちゃダメ避けてちゃダメ

後悔なんてしたくない

LETS GO HAPPY らしく進もう

 

Happy Strawberry / 小倉唯


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“明日が今日より輝いて 幸せになれますように”

23歳の1年は、もっと大きいステージに連れていってね。


みさきさんが23歳になっても、僕らだけが描く旅路は続いてく。

 

 

おわり